独立行政法人国立青少年教育振興機構 国立立山青少年自然の家

立少なう

じーっと力を蓄えております。

3月16日(火)曇

立山青少年自然の家では、厳しい冬の寒さも和らぎ、雪も少しずつ融けだしています。今回は、正面玄関周辺の木を撮ってきました。木を近くで観察してみると、幹はごつごつしており、枝先には固い芽が沢山ついておりました。春に芽吹いて大輪の花を咲かせようとじーっと力を蓄えている今が木々にとって最も大事な時期。私たちもアフターコロナを見据え、少しずつ精進しております。

新年度も引き続き立山青少年自然の家をよろしくお願いいたします。

(ほーりー)

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